皇室風のアルバム 美智子様 その7





ミッチ―ズ★ヨ

正田美智子、佐伯美智子、堤美智子、ほかにも、メンバーがいるの。

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写真の写り方によって、変わってくるとはいうものの、、、。

同一人物には見えません。アララララな感じです。

同一人物か否かの判定は、読者様にお任せします。素人には難しいですワ。

このミッチ―ズの父親と思われる方。それが西武グループの創立者の堤康次郎さん。

伏見氏のブログによると、ミッチ―が堤康次郎さんと正田富美さんとの間の不倫の子だというのは、上流階級の方たちは、みんなしってたとのこと。

 

西武・堤家 英雄2代の国盗り物語 – kakunist ページ!

堤家家訓、「税金を払うな」

創立者・堤康次郎さん

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戦後の、金さえあれば何でもできるし何やってもいい、というのを体現した方。治外法権みたいな立ち位置で、やりたい放題してくれた御方よ。

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戦争で焦土になった土地を、官とヤクザとつるんで勝手にわがものにしてのし上がったお方。

堤康次郎 – Wikipedia

康次郎の女性関係は派手だった。下はお手伝いさんから上は華族まで“女”と名のつくものであれば“手当たり次第”だった。お手伝いさんから女子社員、部下の妻、看護婦、マッサージ師、乗っ取り会社の社長夫人、秘書、別荘管理人、旧華族…社員たちの言葉の端にのぼっただけでもざっとこんな具合である。

このあと始末は部下の仕事だった。愛人の数は有名な女優を含めて、正確な数は誰もわからないし、本人もわからなくなっていた。

子供12人というのは嫡子として認めた数にすぎず、100人を超えるという説もある。葬儀には康次郎そっくりの子どもの手を引いた女性が行列を作ったという。

(略)

堤は零落した青山家の姉妹四人をすべて“愛人化”しようとしたという。

青山家の長女は康次郎の好みからかけ離れていたためあとまわしにされたが、あとの三人は美人ぞろいであった。康次郎はまず操のすぐ上の姉から手をつけた。本当は操に強く惹きつけられた康次郎だったが、彼女があまりにも手強かったため姉のほうにいってしまった。そして次が一番下の妹だった。この妹を康次郎が“自分の女”にしたのは、彼が36歳だったのに対して彼女はまだ16歳であった。何年かのち二人とも相次いで身籠った。上林国雄によると

「おわかりでしょう。姉の子が清二さん、妹の子が邦子さんなのです。」という。

(ここまで)

 

次男さん・堤清二さん

実母は、父の正妻の操さんではなく戸籍上の母の姉妹だったらしいのね。

さらに、最初の奥さんと離婚した要因の一つが、父の康次郎が奥さんに手を出したため、らしいこと、戸籍上の母が幼稚園のお子さんを人質にとって離婚を要求したことらしいのね。泣く泣く離婚したらしいわ。

父の複数の「妻」たち、12人の異母兄弟たち。そして、おびただしい数の認知されてない兄弟たち。父の財力と権力に群がる女性たち、そして、父の意向一つで見捨てられる母子たち。

どこを向いても、キチガイだらけという家族と家風から、ひたすら逃避したという感じの御方。小説かいたり、セゾングループを作ったりして、3桁を超すお子様たちの中で、一番、人生に成功した方なのかもしれません。

 

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ちなみに、ミッチ―が生んだ(たぶん)ナルちゃんは、横顔は堤家の方たちに似ているの。でも、正面から見ると、佐伯さんにそっくりよ。不思議なお顔よ。

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似ているわよねー。

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http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/eaf740e4e05250e8feb2258cb03f164b

③そう云えば、浩宮(告白するには遅すぎたアホの坂田)って、堤(清二)さんに似ている。これは、

今回出張で同行した会社役員の妹が、西武百貨店でその堤の秘書をしていた。その衝撃のエピソード。

堤は、その秘書に対し、アホの坂田を「ヒロ君」「ヒロ坊」「ヒロッチ」と呼んでいた。

血のめぐりが悪い(理解力がない)のではなく、血は争えない。血は水より濃い。
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/5555d957c01607a3a332fa02acf71088

それで、本題に入ります。

この同僚に、「日本から何か面白い保険依頼ってあります?」と、訊いたら。こんな回答。「先週、アリアンツ(ドイツの大保険会社)から照会があったけど。

火災と地震保険の双方でカバーする土地が広大すぎて」すると透かさず、本社の役員が横槍を入れる。「ウサギ小屋に住んでる日本人にそんな土地があるハズない。

でも、その保険依頼者って、ブルーブラッド(名門の出)の方?」「良く判らないけど、セイジ・ツツミと云う名。何しろ、

この男の家からインペリアル・パレス(皇居?)まで含まれている」とか。

私の結論は、ミテコの保険会社は、ドイツ資本の「アリアンツ社」。そして、投資銀行は、スイス資本の「UBS」。では。

(以上です)

 

2代目・堤義明さんとプリンスホテル

3桁をこす兄弟の中から、康次郎さんに鍾愛され後継者になった方。実母は、正妻にはなれなかったみたいね。沢口靖子さんをはじめ沢山の女優さんと仲良しみたいね。

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堤氏とプリンスホテルの雰囲気がわかるブログさん。

http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-49c1.html

高輪プリンスホテル

ざっくりまとめると、東京都港区高輪にある「高輪プリンスホテル」は、堤義明にとって特別な秘密の場所だったみたい。

政治家や人気タレントなんかを招いては、内緒の会合するための場所だったらしいの。

・高輪プリンスホテル最上階の16階には堤氏専用のロイヤルスイートルーム

・女優さんが大好きで、企画を持ち掛け、まんざらでも無さげだと、お食事に誘う

・さらに、まんざらでもなさげだと、軽井沢、苗場なんかのリゾート別荘へ招待。

・ホテルというより、実質的に、氏専用の使用人つきの私邸。

・その「秘密の館」を現在、頻繁に使用しているのが、他ならぬ小泉純一郎首相である。

さらには、

・成人式を迎えた社員さんたちを集めて、別に「成人式」をする。

・新成人の女性社員で気に入った子がいたら、例の高輪プリンスホテル16階のロイヤルスイートに連れ込む。

・堤前会長が女性を招く際に用意しておく『三点セット(趣味のカメラ、避妊具、女性にプレゼントする高級下着)。

・愛人たちの別荘への移動は、運転手付の専用車の場合もあるが、人目を避けるため13人乗りのジェット・ヘリ、シコルスキーS-76を利用する時が多い。白い機体に青い線が入り、中には革製のソファが備えつけてある。一時間の飛行料は約百万円と言われる。

 

※詳細はこちらから

http://z-shibuya.cocolog-nifty.com/blog/2010/05/post-49c1.html

 

皇室に対して堤家は元朝香宮家の別荘を皇族用のプリンスホテルにして、提供してたのね。

軽井沢+テニス+明仁ご夫妻とセットになるのよね。

 

マスコミや愚民がみまもるなか、球技で遊んでみせる皇太子夫妻たち。

http://masakosamalove.blog.fc2.com/blog-entry-276.html

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壮年を超えても、ギャラリーの中でテニス

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老年になってもテニス

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そして、ミニスカ。

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だれにも知られない祭祀や、忍耐が必要な公務と違い、さしたる努力も忍耐もなく、優越と特権を享受しかみしめることができたのが軽井沢のテニス。

多くの人が見守る中で遊び、虚栄心を満たす楽しみ。

病みつきになったみたいね。

ずっと、あの頃のまま、天皇夫妻は固まっているもの。

還暦も超えたのに、ミニスカでテニスをするミッチ―。わざわざ、マスコミ呼んで撮影させ、共同通信を通じて公表しているの。

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80歳をこえても、テニス。

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元気よね。頸椎を痛めてティアラもつらいほどの、満身創痍にはみえないわ。

若々しいのではなくて、安易に楽しみだけを追求できた年代でフリーズしているように見えるわ。趣味で遊ぶのはいいと思うけど、わざわざ、公表するのはやめた方がいいと思う。威厳がもとめられる地位で年齢の人間が、わざわざ晒すことではないわ。みっともないわ。

 

軽井沢が好きで好きでたまらない明仁親王殿下。

※お借りしてます

1964年7~10月♡美智子様30才♡ – 雅子様大好き

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1961年8月28日 成子さまが亡くなって49日も待たずに経たぬうちにウキウキで軽井沢
神道だから四十九日関係ない?エエー?そういう問題?

※続きはこちらから

http://masakosamalove.blog.fc2.com/blog-entry-276.html

 

御身内の不幸があっても軽井沢で静養。

航空機がおちても、軽井沢で静養。

火山が噴火しても、軽井沢で静養。

昭和天皇がご危篤でも、軽井沢で静養。

 

コメント欄の読者様より

Hiromi様

4-5人はいるかもしれない美智子さんの影碑グループを北組にならって、【ミッチーズ喜び組】と言うのはどうでしょうか?

「いわゆる皇后さん」と堤家のダークサイドを検証して頂きありがとうございました。
もうお読みになっておられるかと思いましが、Wikiにこんな記載もありました。

【コクド経営のプリンスホテル

敗戦に伴い行われた皇室離脱後、占領軍によって没収された旧皇族の土地が、日本国と平和条約締結によって日本政府に返還された後、安価で購入し、その土地にホテルを開業した事に由来している

*東京プリンスホテル(東京都港区芝公園) – 1964年開業。徳川家霊廟跡。

品川プリンスホテル(東京都港区高輪) – 1978年開業。旧・毛利公爵邸跡。

*千ヶ滝プリンスホテル(長野県北佐久郡軽井沢町) – 旧・軽井沢プリンスホテルプリンスホテルの名の起源。

皇太子・同妃時代の明仁と皇后美智子が最初にテニスをしたこと(いわゆる「テニスコートの恋」)で知られる隠れた名門。
朝香宮の沓掛別邸跡に建てられたもので、買収した堤康次郎が皇室の為に用意した。
1964年からは一般市民の利用は出来なくなり、事実上皇室専用施設となっている。
名前こそ「プリンスホテル」だが、現在、いわゆるホテルとしての登録はされていない。
1980年代に堤義明から非公式に「軽井沢御用邸」にとの計画が持ち上がったが、グループの経営悪化、民間からの献上は受けない定めが法律にあること、後年に堤義明の逮捕もあり立ち消えとなった。
天皇皇后が1990年8月に静養の為訪れたのを最後に現在まで使用されておらず、年に一度のメンテナンスが行なわれているのみ。

もうズブズブの関係だったのですね。
本当に罰当たりな人達です。

(ここまで)

 

 

「その「秘密の館」を現在、頻繁に使用しているのが、他ならぬ小泉純一郎首相である。」

 

堤さんとこのお家は、小泉純一郎の小泉家と同じく、法からも道徳からも自由であったという意味で、ヤクザさんと仲良しというより、ヤクザさんとは線引きが難しいお家に見えますね。

 

以前、①在日さんの中で反社会的・反日な方々、②部落だった方々の中で反社会的・反日的な方々、③反社会的組織のヤクザさん、①+②+③が、同種で呼び寄せ合い引き寄せ合い、新しい部落=新部落、を構成しているのではと書かせていただきました。

 

これらの方たちが、地下で繋がり連携しあい婚姻をしながら結束と連携をつなげていっているこの集団。共通の利己的な気質で結び合う新しい部落。

利得と虚栄のみを追求するゆえ国民を裏切り国を食いつぶす、日本に内在する日本国民の新しい敵「新部落」。

 

風俗業界という巨大な業界の頂点が芸能界であるように、この「新部落」という集団の頂点にあるのが、正田、堤、小泉、福田、小和田、池田(創価)、たちのように見えるわ。これらの家の方たちが、お金をかけて子女に学歴をつけて要職に就かせ、上流階級家庭の形を整え、お嬢様学校に入れて釣書を整え、ついには、皇太子の妻になったように見えますね。

 

おもうに、「新部落」の提供するレジャーや、お楽しみにスポイルされ丸め込まれたのが、明仁さんだったのではないのかしら。

もし、仮に仮設通り「美智子夫人」が複数いて、それらが同父姉妹なら、それを承知でいるのなら、かつての、一人の正妃と複数のお妃女官が侍る京都の後宮とはちがい、明仁さんは、「新部落」風の堤家の流儀と家風に飲み込まれたのかもしれません。

 

第二次世界大戦後、新しい戦争がはじまり、「新部落」と「日本国民」との戦争がはじまり、今に至っているようにもみえます。日本を白蟻のように食い散らしていた「新部落」が優勢とおもいきや、、、。

 

堤さん「ATM手放すわ」

堤義明氏らが西武側に226億円賠償へ 訴訟の大半が決着

堤義明氏らが西武側に226億円賠償へ 株主訴訟めぐり

西武鉄道有価証券報告書の虚偽記載で株価が急落したとして、同社とプリンスホテルを相手取り株主が起こした損害賠償請求訴訟をめぐり、現在、西武鉄道の親会社の西武ホールディングス(HD)は10日、堤義明元コクド会長に請求していた約226億円すべてが支払われることになったと発表した。

(略)

西武HD関連株をすべて手放した堤氏は「会社に資産の提供を申し出、身をゆだねることとした」とのコメントを発表した。(野口陽)

朝日新聞デジタル 2016年2月11日02時56分)

 

 

山口組さん

「何やっても、つかまるねん」

 

アメリカさまの圧力で、法律が変わってからというもの、

・銀行の口座が開けない

・買い物できない

・商売できない

・分裂しちゃった

www.sankei.com

・逮捕され放題

news.livedoor.com

最近、鹿児島から 覚せい剤密輸しようとしてつかまりましたよね。

ネットなんかで検索していると、山口組は、ロックフェラーさんの実行部隊っていう話はよく聞きますね。嘘か本当かしりませんが。

 

ミッチ―に批判的な記事を書く出版社さんに実弾をうちこんだり、ヤクザ右翼の宣伝カーがやってきたり、ミッチ―御自ら受話器をおとりになり女性ジャーナリストさんを恫喝したり、ジャーナリストさんが海に浮いたり、宮内庁の職員さんがお昼休み時間に、なぜかソープランドで腹上死したり、必要もない56億かけて建設するのを反対した宇野首相が、本来なら口の堅いはずの玄人女性との関係を女性から暴露され失脚させられたり、、、、、、、。

風俗業界と一体化しているヤクザさん達と一体化してないと、こういうの無理でしょ。さらには、事実上の占領軍の覚えめでたくないと、無理でしょ。

 

遺伝子組み換えで地球の生態家を破壊している方々と、正田家が小麦のご商売の関係で、関係が深そうなのは確かですね。

 

 正田家とロックフェラーさん

大摩邇(おおまに) : 【緑カラスの独占ビジネス:館林の部落=美智子妃の実家=正田家=日清製粉等とカーギルが独占する、食物産業】

株式会社日清製粉グループ
株式会社日清製粉グループ本社(にっしんせいふんグループほんしゃ、Nisshin Seifun Group Inc.)は、日清製粉グループの持株会社である。

(略)

上の日清製粉グループに千葉共同サイロという会社が有ります。
その会社サイトに行くと、主要取引先にカーギルジャパンという会社が入っています。

http://www.kyodosilo.co.jp/outline.html

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カーギルに関しては、有名過ぎて、何も説明する必要は無いと思いますが、

カーギル (英語:Cargill) は、アメリカ合衆国ミネソタ州ミネアポリス市近傍のミネトンカに本社を置く穀物メジャーの1つである。穀物のみならず精肉・製塩など食品全般及び金融商品や工業品にビジネスの範囲を広げている。

カーギル社の企業形態は、株式の全部をカーギル家とマクミラン家の関係者が所有する同族企業であり、非上場企業としては世界最大の売上高を誇る。秘密主義であり、情報の公開を義務付けられる公開会社としていない。

20世紀に資産が6000倍になる成長をしている。

Wikipediaより)

このカーギルモンサントと組んで遺伝子組み換えでF1種を世界にばらまいていることも有名です。

モンサント (企業)

モンサント社 (Monsanto Company,NYSE:MON) は、アメリカのミズーリ州 クレーブクール(Creve Coeur, Missouri)[3]に本社を持つ多国籍バイオ化学メーカー。

2005年の売上高は62億ドル、2008年の売上高は110億ドル、遺伝子組み換え作物の種の世界シェアは90%。研究費などでロックフェラー財団の援助を受けている。

また自社製の除草剤ラウンドアップに耐性をもつ遺伝子組み換え作物をセットで開発、販売している。バイオ化学メーカーとして世界屈指の規模と成長性を誇り、ビジネスウィーク誌が選ぶ2008年の世界で最も影響力があった10社にも選ばれた。

カーギルモンサントと組み、遺伝子組み換え作物の販売拡大を行っている。

※つづきはこちらから

http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1821387.html

 

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ヒラリーには気軽に会うのよね。長官にすぎなかったのに。ミッチ―の皇室の私物化によって、どんどん天皇家の権威が落ちていくのね。有名な話だけど、ヒラリーの夫のビルさんは、ロックフェラーさんとこの落胤みたいね。 デビット・ロックフェラーさんが、著書の出版に来日した時、わざわざ御所に呼んだらしいの。

 

デビットさん(右)は、ミッチ―の友達で聖心女学院仲間の緒方さんとも、おなかまよ。

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日本の権威と国力を利用して、反日・日本毀損活動をし破壊工作をしているの。やり方が、ミッチ―と同じよ。といいうか、それが「新部落」のやり方、生き方なのね。

隣にいるのは例のアンジェリーナ。緒方の立ち位置がわかるわよね。

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緒方は、国連で日本毀損を頑張っている方で、愛子天皇実現にむけて頑張っている方。犬養家と閨閥につながっているのだけど、犬養家はカトリックでさらには部落だったみたいね。上流階級のカトリック教徒が部落であるとは限らないけど、部落だった方たちで上流階級に上った方たちはカトリックの比率が高そう。

 

でも、ミッチ―の手足となり、力となっていた方たちは、老いて引退したり事情が変わったりして、ガラガラポンになっている場合が多いみたい。

工作費用をだしてたのは、ミッチ―の内廷費の横領もさることながら、堤家が大きかったと思うな。土地バブルのころは、堤さんは「世界一の金持ち」とか言われてたし。ヤクザさんも自在に使えてたでしょ。でも、お金がないと、右翼もヤクザも動いてくれないしね。

 

ミッチ―ズ。

せっかく「皇太子」を生んだのに、肝心の「皇太子」は、アル中が祟って臓器が機能しなくなり尿パック常備の状態。しかも園遊会や新年祝賀の儀なんかの重要な公務で派手に尿漏れおこして、真正のガラクタになってしまったの。

孫の愛子さんを女性天皇に、というのも難しくなってきて、「愛子様、ご優秀説」が破たんしたこと、影武者がばれている状態。

どいつもこいつも、もうどうしよもなく使い物にならないものばかり。

 

残ったのは、共同通信

正田家の閨閥がきいているみたいだけど、資金を投入しているからだとおもうのよね。

弾が切れても、今まで通り言うことを聞いてくれるのかしら。

 

そして、自分。自分の美貌と人気と、嘘まみれの伝説。

昨今、ミッチ―関連の本・写真集が、アホほど出版されているのね。

さらに、TV番組もミッチ―視点の特集が組まれたりしてますね。

ご成婚式、パレードに触れた内容も、すべて、明仁天皇や皇室を主としているのではなく、乗り込んでいく美智子視点の印象操作ばかりの内容です。

美智子に大衆を共感させたい、っていう気もちが痛いほど伝わるものばかり。

 

北朝鮮なみに垂れ流されるプロパガンダ。でも、盛り上がらないのよね。だって、飽き飽きしているもの。ミッチ―真実を知らない人も「また、これか」という感じではないのかしら。なので、盛り上がらないのよねー。

着地点の一つに「美智子天皇即位」も考慮にいれているんとちがう?という気負いをかんじるわ。

 

ネットでも、工作はしてるらしくて、極めて不自然な「皇后さまのお若い時ってすごかったんですか」とかいう質問のトピが立ったり、「皇后さまのお若いとき超おきれい」というトピとかサイトとかが立ったりするのね。

 

定期的に、海外の反応系でも「日本の天皇皇后はすばらしいなあ」「僕たちの国にも皇室王室があったらなあ」というコメントをあつめて、わざとらしいトピを作ってますね。

ざっと目を通すけど、どの海外の反応さんも、月に一回くらい作ってるわ。Youtubeのコメントの好意的なコメントをあつめてトピを作ってるの。でも、そういう海外のコメントを紹介している動画の再生数が、多くて数万台くらいでショボイのよ。作り手も、書き込みしている方々も、工作員とちがう?という感じにみえるわ。

 

海外では本当は、美智子さんの評価は散々なの。皇后どころかプリンセスの表記もされない、貴賤婚あつかい。

ミッチ―は、天皇の妻、正田美智子。

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紀子様は、プリンセスと表記されるけど、、、、

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徳仁親王と妻の小和田雅子。

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雅子の場合、所業と出自の賤しさもあるけど、皇室会議で正式に通さずに妻になったから、ではないのかしら。

 

さらに、昨今は、天皇陛下すら無視されているの。

Kungen besöker Japan med Royal Technology Mission – Sveriges Kungahus

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今、スウエーデンの王様が来日しているみたいね。

御所にもご挨拶に訪問されているらしいのだけど、スウエーデンのサイトでは、皇室関係との写真はあげてないらしいの。

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メルケルさんを接待したアシモ君や富士山の写真は載せてるけど、天皇皇后を訪問した時の写真なんかはスルーしているっぽい。

スウエーデンでこれってことは、英国王室や欧州全体の王室も同じ足並みではないのかしら。

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今年、天皇ご夫妻が訪問したフィリピンや、昨年、東宮夫妻が戴冠式に参加したトンガ。二つとも、相当格下の国よね。単国訪問する国ではないのに、そこしか受け入れ先がなかったのね。

フィリピンは、もともと国是としては反日反米の国だったけど、中国の軍事脅威にさらされて、日米同盟に急激にすり寄ってきている国。

トンガも、日本から36億円の援助を受けたらしくて、断れないでしょ、普通。もともと、英国連邦に属する小さな国で、戴冠式とはいえ本国の英国や英国連邦のロイヤルやエライ方は、だれも参加してなったみたい。小さな教会で温かみのある式にみえたけど、規模的には旧家の継承お披露目式みたいな規模だったわね。雅子はティアラをつけなかったし、戴冠式だけで後はブッチ。いつもの雅子。

しかも、衣装ストーカーをやらかして、もう、日本から出すなというレベルのキチガイぶり。

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そもそも、ウイリアム王子の来日時、英国側から強い要請があったのに、王子と悠仁親王と対面させなかったの。向うの新聞さんも非難してたみたいヨ。

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(上)英国皇太子の結婚式に、白いドレスに、白いベール付き帽子のミッチー。こんなことばっかりしてたみたい。

 

ミッチ―が、他にもマナー違反をさく裂させてきたので、堪忍袋の緒が切れたのかな。あるいは「真の事情」を知っているか、よね。

 

市井に住む民草からみると、ウイリアム王子の来日以降、欧州の王室との関係は完全にストップしているふうに見えるわ。皇太子夫妻が「いないもの」としてみなされているらしいけど、もしかして、もう、「天皇皇后」もシカトされてしまったのかな。

 

下賤な生まれのミッチ―が、世界最古の皇室で世界最高の権威の皇室を支配したため、天皇家もミッチ―の生まれの地位に落ちようとしているのね。

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ミッチ―は、雅子と自分を目立たせるため、人気の高い佳子さまを毀損しはじめたのよね。マスコミに命じてバッシング記事を書かせ、その後、逆効果だとわかると、今度は重要な公務や報道から佳子さまを追放してるんだけど、つまりは、あれですかね。81歳の下賤な生まれのミッチ―は、20歳の生まれながらの皇族の内親王と人気と美貌を張り合ってるのかしらね。

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ミッチ―の勝負どころが、「もう半世紀以上の前の自分」と「世紀のご成婚とロマンス」しかのこってないのなら、気の毒なくらいね。

これが、ミッチ―ズの最後の勝負なのかしらね。

 

ミッチ―ズは「極道の女(むすめ)」だもの。

菊のカーテンに籠城して、弾が切れるまで戦い続けるのよね。

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2016年10月27日 皇室風のアルバム 美智子様 その7 はコメントを受け付けていません 未分類